*まえがき*   この物語はノンフィクションであり、フィクションでもあります。(オイ  ・・・・・・いい加減だな・・・。すべてフィクションだと思って読んでいただければ幸いだ。   これを読んでいる方の中に憤りを感じる者がいるかもしれん・・・・  前もって謝っておこう・・・・  申し訳ない。   ちなみに『異』と表してあるのは幻光異体。『祈』と表してあるのは幻光祈機だ。  どちらも私の使い魔である。   ペジオ歴116年、妖術師ジハードはヴァルキリーのレーファにハエたたきで挑むという無謀極まりない行動を起こした。  戦後、両者共に精神的苦痛がひどく、多くの者も参戦してきた為、この事件を『ハエたたき事件』と呼ばれるようになった。   そして時はペジオ歴117年、レーファはそのカリスマ性で同志を集め、ジハードに逆襲しようと心に誓ったのだった!  ハエの烙印という名の汚名を晴らすために・・・・・・   その頃ジハードはレーファが兵を上げていることも知らず、ただのんびりと時を過ごしていたのだった・・・・・  そう、これから大きな修羅場が待ち受けている事も知らずに・・・・   これは妖術師ジハードが度重なるレーファの逆襲から逃亡する情けない物語である。(オイ)           〜逃亡生活〜      第1話  Beginning  (始まり)  ジ『クククク・・・・・・これが噂に聞くトナカイの赤鼻か・・・・』  異『おお〜これが例の・・・・・・・』  ジ『では、早速・・・・・・・・』   ガサ・・・・・ゴソ・・・・・  ジ『鏡、鏡・・・・・・』   ガサ・・・・・ゴソ・・・・・  ジ『・・・・・・・・・こんな感じかな?』  異『やべぇ、似合いすぎだ・・・・ププッ・・・・』  ジ『笑うな! ん? そうだ・・・・お前につけてみようか・・・・』   ガサ・・・・・ゴソ・・・・・  異『・・・・・・・・・・・・・・』  ジ『・・・・・・・・・・・・ププッ・・・・・』  異『え〜い! やっぱお前が一番似合ってるわ! お前がつけろ!』  ジ『まあまあ、そう怒鳴るなよ。そう・・・・・・ん!?    ・・・・・・しまった!? 見られたか。まあよい』      赤鼻をつけて町の中へ・・・・・・・・  ジ『フフフ・・・・・・実にいい気分・・・・・』  祈『周りから変な目で見られるのは目に見えているがな・・・・』  ジ『痛ッ・・・・ ん?何だ?この張り紙は?・・・・・・・どれどれ・・・・・』         ΨΨΨΨΨ WANTED ΨΨΨΨΨ   最近、赤鼻をつけた人が町を徘徊しているようですわ。  名前はジハード様。自分で死神とか名乗っている人ですわ。   彼の特徴はもちろん赤鼻ですわッ!(爆)  それと手下を2体連れているようですのでお気をつけを・・・・・。  そういえば鎌を持っていましたわね・・・・・(遠い目)   彼に襲われますと首を狩られるどころか魂までも狩られてしまいますので、  人気のないところにはご注意を。   そうそう、ジハード様を成仏させた方には5000Gを差し上げますわ。            ・・・・・・もちろん冗談ですわ。         ΨΨΨΨΨ WANTED ΨΨΨΨΨ  ジ『むう・・・・・・・・・・レーファ殿め・・・・・』  異『お尋ね者かいッ!! だが、彼女のことだから冗談だろう?』  ジ『・・・・・・・彼女だからこそ冗談には聞こえんのだ・・・・』  町人A『お、おい!ジハードがいたぞ!!』  町人B『殺っちまえ〜』  ジ『お、おい! いっぺんに襲いかかってくるな!こっちが殺れないだろうが!!』  祈『言っている場合か!?逃げるぞ!』  ジ『クッ・・・・・やむを得んか・・・・・貴様等!覚えてろよ〜(いかにも悪党らしい台詞)』  町人C『ジハードが逃げたぞ〜! 追え〜! 我等が主、レー(以下省略)』    こうしてジハードの逃亡生活は幕を開けたのだった・・・・・      第2話  Escape (逃亡)  ジ『むう、どこに逃げるべきか・・・・・・』  異『ペジュオンに滞在するのは危険だぜ。ここはズムダに逃げ込むのが一番だ!』  祈『だが、ズムダも必ずしも安全とは言い切れまい。彼女の追っ手がいるかもしれんしな』  ジ『・・・・・・というかズムダ国民全員が襲ってきたりしてな(苦笑)』  異『町中に例の張り紙がはってあったり・・・・・』  ジ『・・・・・となると本格的に逃げ場を失ったな・・・・・』  祈『いや、まだある。』  ジ『・・・・・・と、いうと・・・・?』  祈『ここは亮殿に森を焼き払って・・・・・・』  ジ『墓に埋まれと言いたいのか!?』  異『そりゃあ、いい考えだ!流石に墓は荒らせんしな!!』  ジ『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』  墓に隠れるのをためらったジハードは、その後、長い時間森を彷徨いましたとさ。 私の逃亡生活はまだまだ続く!!      第3話  Strategy (戦略)  ジ『・・・・・・・真昼なのに暗いな・・・・奥深く進みすぎたからな・・・・』  異『ここまで来れば誰も来ないんじゃあないのか?』  ジ『うむ。そうだな・・・・・ちょっと一やす・・・・!?』  祈『人影かッ!?』  ジ『あれは・・・・・ハギー殿だ! まずい!ここで見つかるわけには・・・・・』  ハギー『ジハードさん発見!』  ジ『クッ・・・・・私とした事が・・・・迂闊・・・・・・・(逃げてもウィルナに乗って追っかけてきそうだしな・・・・)』  ハギー『ジハードさん大変ですね〜』  ジ『う、うむ・・・・・・(苦笑)』  異『・・・・・・・・・・・・・・(遂に御用か!?)』  祈『・・・・・・・・・・・・(終わったな・・・・・)』  ハギー『大丈夫ですよ。襲ったりとか捕まえてレーファさんに捧げたりしませんから・・・・・』  ジ『むう・・・・・今はペジュオンの大半を敵に回している故、信用できんな・・・・・』  ハギー『信じてくださいよ〜。俺とジハードさんの仲じゃありませんか!』  ジ『むう・・・・・・・』  異『ひそひそ・・・・・・(完全にハギー殿のペースに乗られたな・・・・)』  祈『ひそひそ・・・・・・(観念したほうが良さそうだ・・・・・)』           話が長い為、途中省略・・・・・・・・・・  ハギー『ところでジハードさんはどちらに行く予定ですかな?』  ジ『うむ、フガール神聖国に向かう予定だ・・・・・』  異『・・・・・・・・・・・・・(アホかお前は・・・・・教えてど〜すんだよ!)』  祈『・・・・・・・・・・(その言葉が自分の死を意味する事が分かっておるのかアイツは・・・・)』  ジ『では、そろそろ向かわねばならんので・・・・・』  ハギー『ジハードさんいってらっしゃい!』  ・・・・・  ・・・・・・・・・・  ・・・・・・・・・・・・・・・  異『アホかお前は!!親しいからといっていくらなんでも教えるか!?』  祈『全くだ・・・・捕まっても知らんぞ!』  ジ『まあまあ・・・・落ち着いて落ち着いて・・・・!? おい。隠れろ!』  レーファ『あらハギー様ごきげんよう・・・・・』  ハギー『あ、レーファさんこんにちは〜』          途中略・・・・・・・・・・・  レーファ『ところでハギー様、このようなお人を見かけませんでした?(例の張り紙を見せる)』  ハギー『ああ、ジハードさんね。たしかフガール神聖こ・・・・・・ああ〜!言っちゃった・・・・・』  レーファ『フフフ・・・・・感謝いたしますわ、ハギー様・・・・・。(部下の)皆様!早速フガールへ向かいますわよ!』  ジ『ククク・・・・・・・・こういう事だ。分かったか?』  祈『なるほど・・・・・お前らしい手口だ・・・・・』  異『ハギー殿に嘘の行き先を教えたとは・・・・・』  ジ『分かったなら早速神聖国ラムームへ向かうぞ!! ククク・・・・・レーファ殿の困った顔が目に浮かぶぜ!!』  異『・・・・・・・・・・・・・・・・・』  こうしてジハードは神聖国ラムームへ向かったのだった・・・・・・・。 ジハードの逃亡生活はまだまだ続く!!      第4話  Passing each other  (すれ違い)   神聖国ラムームから帰国したジハード・・・・・  だが、同時に見事に騙されたレーファご一行もフガール神聖国から帰国したのだった。   とある武具やにて・・・・・・  ジ『いつ刺客が襲ってくるか分からんからな・・・・・ここらで武具を整えておいたほうがよいな・・・・』  異『オイ、コレなんかどうだ? お前にちょうどい・・・・・』  ジ『黒の甲冑か・・・・おっ!結構似合うかも・・・・。え〜とあと黒の盾に黒の剣。そして・・・・・仮面だ!仮面!!』  異『人の話し全然聞いてないなコイツ・・・・』  ジ『オヤジ!これらを頂くぞ!!』  祈『・・・・・・・・何か企んどるな?奴の事だから・・・・』  オヤジ『・・・・・着てみると何か某黒騎士のような気がするが・・・・お買い上げ感謝だ!』   そのころレーファご一行もとある武具屋で・・・・・・・  レーファ『まったく、散々な目に会いましたわね・・・・・』  連れA『ホントですよね・・・・全くジハードめ・・・・・』  レーファ『でもフガールの至る所にあの張り紙を貼り付けておきましたから・・・・(邪笑)』  連れB『奴はフガールへは逃げられない・・・・』  レーファ『そういう事ですわ。この際、ラムームやズムダにも張り紙を貼り付けに行きましょうか』  連れA『それはイイご提案ですね!』  レーファ『〜♪〜♪ 今日は気分を変えてコレなんか着てみようかしら・・・・』  連れB『そッ、それはッ・・・・ブッ・・・(鼻血)』  レーファ『あら?ちょっと露出度が高すぎたかしら?』   その時レーファが着ていたのはかの有名なバニースーツ・・・・・・(笑)   そして町へ・・・・・・もちろんジハードは幻光異体と幻光祈機を隠して・・・・・  ジ『意外に重いな・・・・まあいいか』  異『だから言っただろうが!この服がいいと!!』  ジ『まあまあ・・・・』  ジ『(ん?バニースーツ?noise氏か? しかし、あんな連れなどいたか?)』  異『・・・・・・・なに考えてんだ、お前?』  ジ『い〜や、何でも・・・・・・(怪しすぎるな・・・・)』  レーファ『(ん?あの黒い甲冑・・・・カミュ様? ・・・・・にしてはちょっとでかすぎる・・・・)』  連れA『どうかいたしました?』  レーファ『いいえ。何でも・・・・・(怪しいですわ〜)』  ジ『さて、どこへ行こうか・・・・・ん?あれは!? noise氏? ではさっきのは・・・    まさか・・・・・!』  異『ん?どうした?』  ジ『まずい!逃げるぞ!!奴だ!!』  レーファ『ふう・・・・では早速張り紙を・・・・おや、あれはカミュ様・・・・       ・・・・・となるとさっきの甲冑を着けてた奴は・・・・・』  連れB『どうかなさいましたか?』  レーファ『追いかけなさい!!あの甲冑はジハード様ですわ!!』  連れA『奴が逃げたぞ〜!追え〜!!』   こうして再び追いかけっこ(爆)が始まりましたとさ。  ジハードの逃亡生活はまだまだ続く!!      最終話  Decisive battle  (決戦)   あれから上手く逃げ切れたジハード・・・・・・  そして彼は重大な決心をするのであった・・・・・  ジ『二人共、心して聞くがいい!』  異『・・・・・・何か野心に満ちた顔だな・・・・』  祈『またとんでもない事を・・・・・』  ジ『今まで私はレーファ殿の魔の手から逃げてばかりだった・・・・・        しかし!いつまでも逃げてばかりいる私ではない!!    逃げるそれ即ち死を意味する!生きのびるためにも逃げるわけにはいかん!!    ・・・・・・逆襲だ!! 頭であるレーファ殿を叩く!!』  異『・・・・・して、どうやって?』  ジ『ちゃんと計画は立ててある・・・・・・(邪笑)    まずはレーファ殿を拉致監禁し、縄で・・・ぬるいわ! 鎖で手足を結び・・・・・』  レーファ『はふはふはふはふ!!(訳:何のつもりですの!!)』  ジ『まあまあ、黙って聞いとれ・・・・・スピーカーよし・・・・っと』     ピ―――――  ジ『え〜、マイクテスト〜マイクテスト〜・・・・・・・・・じゃない!!    レーファ殿の軍に告ぐ!! 貴様等の頭、レーファ殿の命は私が預かった!!    返してほしくば、我が取引に応じてもらおう!!    ・・・・・・・・・・それは、貴様等全員の命だ!!    主なるレーファ殿の命に比べれば貴様等の命なぞ安いものだろう?    そうだろう? フハハハハハハハハハハハ・・・・・・・』  ジ『・・・・・・・というような感じだ』  祈『・・・・・・・セコイ手を・・・・まあ、お前らしいが・・・・』  異『鎖という所がまたエロティックな・・・・・』  ジ『黙れ!! 完璧に事を成すためなのだよ。カ・ン・ペ・キにな!!(爆)    分かったら早速作戦決行だ!!』    人影の少ない通り道・・・・・・  レーファ『次こそジハード様の息の根を止めて差し上げますわよ〜!!』  連れ『そうだそうだ! 今度こそジハードを・・・・・・グハッ・・・・』  レーファ『へッ?どうしましたの!?皆様? ギャッ・・・・・・』       某基地にて・・・・・・・・・  レーファ『はふはふはふはふ!!(訳:何のつもりですの!!)』  ジ『フハハハハ・・・・今から革命が始まるのだッ!!    貴殿を殺めれば、残りは烏合の衆にすぎんのだッ!!  レーファ『はふはふはふはふ!!(訳:鎖で締め付けるなんて反則ですわッ!!)』   ジ『・・・・・・さて、黙って聞いてもらおうか・・・・』     ピ―――――  ジ『え〜、マイクテスト〜マイクテスト〜・・・・・・・・・じゃない!!    レーファ殿の軍に告ぐ!! 貴様等の頭、レーファ殿の命は私が預かった!!    返してほしくば、我が取引に応じてもらおう!!    ・・・・・・・・・・それは、貴様等全員の命だ!!    主なるレーファ殿の命に比べれば貴様等の命なぞ安いものだろう?    そうだろう? 返してほしくば自らの命を絶て!!フハハハハハ・・・・・』  レーファ『はふはふはふ!!(訳:卑怯ですわッ!!)』  ジ『何度でもほざけッ!フハハハハハ・・・・・・』   ポンッ ポンッ・・・・・(両肩を叩かれる音)  ジ『何だ?私は忙しい・・・・・・貴様等はッ!?』  オーム『王様から「朝っぱらから騒がしいから懲罰せよ」との事でな・・・・』  ジ『ちょっと待・・・・・』  バチネット『懲罰!!』  ジ『グハァッ・・・・・』  レーファ『懲罰騎士の皆様、ありがとうございます。       ・・・・・って、何故私に剣を向けますの?各国に貼り付けた紙のことなら・・・・       へ? 大人の本!? 何を根拠に!?』  バチネット『己の胸に聞け・・・・・』  レーファ『ち、ちょっと・・・・・ギャァァァ・・・・・』   ・・・・こうしてジハード、レーファは懲罰され、この紛争は幕を閉じたのであった・・・・                          番外編  輪廻  (Samsara)  ジ『・・・・・・・・・・・・・・ここはどこだ・・・・?    ・・・・・・・私はあれから・・・・・どうなったのだろうか・・・・・    ん?お花畑・・・・!? 花を見るのは何月ぶりだろうか・・・・・・    ・・・・・・・向こう側で美女達が手を振っているのか・・・・!? いや、手招きしているのか・・・・!?    ・・・・・・それにしても・・・・・・ここはどこだ・・・・・?』  熾天使『ここはあの世だよ。ほら、あそこに見えるのが三途の川』  ジ『三途の川・・・・・!! って、オイ!離せッ!熾天使ッ!!』  熾天使『お前は一回死んだんだから・・・・・・』  ジ『死んだから何だ?大司教の所で蘇生させてもらって狩りに行くのだ!! 離せッ!!』  熾天使『分かったよ。ほら・・・・・・』  ジ『サンキュ〜』  熾天使『・・・・・・・もしもしバチネットさんですか?ええと、懲罰依頼で・・・・・』   kingdom7(敬称略)『お体を大切に、あまり無理をせず自然体で臨むことです』  ジ『いつも助かるよ。kingdom7殿。ではまた・・・・・・・!!』  バチネット『熾天使殿から懲罰依頼を受けてな・・・・懲罰!!』  ジ『またあの世行きかよ〜(泣) グハッ・・・・・』  ジハードはまた懲罰されました・・・・             The End           *あとがき*   ・・・・・・・・・・皆さん今晩は。ジハードだ。  う〜む・・・・  こんな滅茶苦茶な物語を最後まで読んでくれてありがとう。    ・・・・  ・・・・・・・・  ・・・・・・・・・・・・  だーッ・・・言葉が浮かばん!!もう何を言ったらよいのか・・・・     え〜と、この物語は ノンフィクション:フィクション = 1:9 です!(オイ  そんな事知ってもどうにもなりませんね・・・・(苦笑)  ちなみに決して『嘘つけ!』とは言わないように・・・・(爆)   え〜と、それでは手紙についての解答を・・・・  スイマセン。嘘です。(爆死)   え?『何故こんなものを作ったか』って?  フフフ・・・・・そんな事簡単に決まっておるだろうが・・・・  何?『ただ単に書きたかっただけだ』とか言うなよ? そんなこと言うわけ・・・・(汗)  なかろうが!! 見ろ!私の鼻を・・・・  この赤鼻が目に入らぬかッ!!(某時代劇風に)  『え?じゃあ赤鼻が手に入ったから書いたのか?』って?  ・・・・・・・そういうことになるな・・・・(オイ  いいじゃないか! 今の私の気分は・・・・    燃えよ! 赤鼻!!    VIVA! 赤鼻!!    赤鼻! マンセー!!(爆)  ・・・・・スマン。  次いくか。次・・・・   え〜と、何?『絵は書かないのか』だと?  ・・・・・そんな技術があれば絵の一枚や二枚は書いてるよ・・・・・(泣)  実は絵は愚か、物語を書く技術もなかったりして・・・・(爆)    『へ?じゃあ、滅茶苦茶に書いたのか?』って?  失礼な。滅茶苦茶では響きが悪いではないか!  せめて『自分の勘を頼りに書いた』と言ってほしかったな。(オイ   ・・・・・・というワケでサ・・・・・ん?『最後に一言』?  う〜む。これまた難しい質問だな・・・・  ・・・・・・・よし!   いいか貴様等!!心して聞くがいい!!  <この部分は管理人により削除されました>  バチネット『懲罰!!』  グハッ・・・・・というワケでさらば・・・・グフッ・・・・     今度こそ The End